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    • 2014.04.26 Saturday
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    書を読む、嗜む

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      を読む、嗜む。




      昔から読書は好きである、といったら本の虫のように聞こえるがそんなに巻数は多くないと言っていい。
      好きと量は必ずしも比例しない。
      たまに昔読んだ本を読み返したり、あえて児童書や絵本を読むことだってある。これらを書物と呼ぶのなら、読書するジャンルは様々である。
      だから、読書を読んで学ぶというよりは、書物を読んで感銘したり憧れたり、意欲が増したりの方が多い(もちろん、何かを学んでいるだろうが)
      文字というのは不思議で、人によって感じ方は様々だ。だから、自分がその本の中身を想像するのはいたってシンプルで、楽しい。

      僕は基本的にフィクションが多い。所謂小説。
      妖怪ものが多いのは確かだ。あえて妖怪が出てくる小説を買ったりする。
      恋愛物は得意じゃない。話の本筋でなければ読める、それとガチガチのミステリーはものによっては途中で諦めるかもしれない。想像が間に合わないから。
      歴史ものは大好きだ。元々歴史が好きということもあってか、その人が考えた歴史創作をそれぞれに解釈するのが良い。ある人は美少年でかくが、ある人はヒラメ顔の沖田総司だとか。
      最近はノンフィクションを読もうとも思い始めた。沢山ではないが自己啓発系とか。意外と面白い、あくまで知識の一つとしてで、性格を変えようとは今更思わないけど。

      むかしから読書は好きだし空想も好きだしで自分で趣味程度に話を書いたりする。長く続いてる物もあるし投げ出したものもある。ここでは発表出来ないけど。


      こうやって僕のエッセイを読んでくださっているそこのあなたも、いま読書をしているのかもしれない。



      (本は電子書籍よりもハードカバー派。重みも感じて読みたい。文字の厚さって、結構いいもんだ。)






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